村上祥子が発案「にんたまジャム」が話題!レシピとつくり方は | TVおもしろ情報局

村上祥子が発案「にんたまジャム」が話題!レシピとつくり方は


Sponsored Link

2015-04-25_104400ネットやテレビ今取り上げられているのが

「にんたまジャム」と言われるものみたいです

このレシピの考案者は料理研究家の村上祥子さんです

そうです、あのたまねぎ氷を考えた方ですね

その方が今度は「にんたまジャム」を考えられました

作り方はとっても簡単!

しかも体にもとてもいいそうです

材料がにんにくと玉ねぎがメインなので二つの材料の

いいとこ取りができるみたいです

 

まずはにんたまジャムの健康効果

冷え性の人解消

にんにくの中に「ノルアドレナリン」という成分があります

これは脳内のホルモンの分泌を促す効果があるということです

しかもにんにくを食べてものの数分で

分泌されるというから驚きです

そしてその成分は新陳代謝を高める効果があるそうです

つまり体のエネルギーを燃焼してくれるんですね

おっと、ネルギーを燃焼するということは

体を温めてくれるんで

冷えも解消してくれるということですね

 

ダイエット効果あり

エネルギーを燃焼するということは

ダイエットにも効果があるということですね

 

にんたまジャムは美肌効果有り

たまねぎに含まれる「グルタチオン」という成分は

シミやくすみ防止に効果があるそうです

またにんにくにも「アリシン」という成分が含まれてるため

美肌と体を元気にする効果があるそうです

 

疲労回復も抜群

「前に述べた「アイリン」ですが強力な免疫効果があって

自然治癒力を高めてくれます

また、前に感染した「ウイルス」に効果があり

「獲得免疫力」を高めてくれるみたいです

風邪などの予防にとても良さそうですね

 

「にんたまジャム」のレシピとつくり方

にんたまジャムは作り方もとても簡単

 

まずたまねぎの見分け方です

  • 形が球形のもの
  • 頭の部分が固く引き締まっている
  • 芽が出ていない
  • 実が締まっていてずっしりしている
  • 皮にツヤがあって乾いている
  • 傷がない
  • 根の切り口が新鮮

 

ニンニクの見分け方

  • 均等に実がなっていて偏りがない
  • 重みと硬さがある
  • 茎の部分が締まっている
  • 外皮が乾燥、ツヤがある
  • 実が硬い
  • 芽が出ていない
  • おしりの部分にカビがない

にんたまジャムレシピ

出来上がり460g

たまねぎ500g

にんにく100g

水100mi

はちみつ 80g

レモンの絞り汁 大2

 

たまねぎは皮をむぎ上と根を切り落とす

大きい時は2~3等分にする(クシ形)

にんにくも皮をむく

耐熱容器にたまねぎとニンニクを入れ

水をいれて両はしをあけてラップをする

電子レンジで600wで12分チンする

汁も一緒にミキサーに入れはちみつレモン汁を加え

なめらかになるまで混ぜる

耐熱容器に戻し入れラップを今度はせずに

電子レンジで6分加熱する

熱いうちに完全に乾燥している瓶に移し蓋をする

これで出来上がり!
常温で約1ヶ月、開封後は冷蔵で2ヶ月保存することができるそうです

にんたまジャムは調味料として、

さまざまな料理にひとさじ加えると味が引き立つそうです

またヨーグルトに加えたり紅茶、味噌汁、納豆などにも入れる人もいるとか・・・

美味しいのでしょうか?

 

サラダドレッシイングやステーキソースにも使えそうですね

スクランブルエッグにも大さじ1加えてみたりしても

朝食にぴったりですね
最後ににんたまジャムの冷凍でも

そのまま食べてもOKみたいです

Sponsored Link

    

関連記事

    

次の記事 »
前の記事 »
トップページへ » TVおもしろ情報局

この記事へのコメント

TVおもしろ情報局 TOP » お役立ち情報 » 村上祥子が発案「にんたまジャム」が話題!レシピとつくり方は