DOCTOR3 1話 あらすじ、感想 森山が院長代理に!果たして病院を大丈夫か? | TVおもしろ情報局

DOCTOR3 1話 あらすじ、感想 森山が院長代理に!果たして病院を大丈夫か?


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IMG_0566.JPG堂上病院の院長(野際陽子)は
病院を甥の森山に託し、
豪華客船でバカンスに出かけてしまった
森山は院長代理になっていた

 

 

 

 

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森山は院長代理として

病院に3つのピーを掲げた
1、patient (患者)
2、priority(優先順位)
3、pride(プライド)
1,2はいいけど3つ目のプライドは医師は
プライドを持って患者を助けてやるんだ、
と言う気持ちでするようにと、コメント…

やっぱりね、ぜったいまともでないと思いました

また、新しく医師としてやって来た瀬戸晃医師が
紹介されたが相良のオペが見たいといったので
森山は面白くない
森山は相良(沢村一樹)を呼び出し、
自分が院長でお前は雇われ医師だから
逆らうなと釘を刺す
相良は従うフリして、なんか思案中です

皆川医師(伊藤蘭)は自分の患者の症状が
何の病気かわからないと
相良に相談する

エコーを取ると肝臓に腫瘍が見つかり
患者に入院を勧める
検査の結果、悪性の肝血管肉腫だとわかり
何もしなければ4ヶ月の命と診断

森山に大手術になると報告したところ
手術はリスクが高いのでダメだと言う

森山は利益主義に走ったか・・・

相良は森山に新任の先生の前で
リスクが高いから手術をしないと言うのは
良くないと進言するが撥ね付ける

そこで相良はエスアイ製薬の渋谷に
ある事をお願いする

森山の元に代議士の先生が来て
肝血管肉腫の患者を手術するように
と言って来る

多分渋谷が何かしたんでしょうね~

結果肝血管肉腫の患者は
相良先生が手術することに

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相良は看護師の宮部(比嘉愛未)を食事に誘う
大学病院に行って彼女の仕事のスキルが
前よりダメになったと思うと伝えた

愕然とする宮部

彼女は自分ではレベルアップしてたと
思っていたので・・・

多分私の予想だと患者さんが不安だったのを
彼女が察知せずにやり過ごしたことだと思います

手術が始まった
しかし腫瘍が大きすぎて出血が多いので
難しかったが、体外肝切除に術式を変えて
手術は無事成功する

次の日
森山は相良に代議士に会って
患者の事を伝えた事を問題視し
病院をやめるようにみんなの前で言う

しかし、相良は自分の患者がいるので
病院はやめられない、
院長代理には心から謝るというが

森山は土下座するなら
病院に残らせてやろうと言う

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そして、相良は土下座を森山にしてしまう
笑いが止まらない森山

しかし、相良もわらっていた
「病院のためにはこれで」

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不敵な笑みです
一体何を考えているのでしょう
相良先生は

また森山は相良を土下座させた事で
更に傲慢さが助長しそうですが・・・

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